So-net無料ブログ作成
声のお仕事依頼・商品レビュー依頼等、
各種お問い合わせはメールフォームからお願いいたします[るんるん]
mail_mark2.gif

空気清浄機ブルーエアのセミナー・詳細 [ブログレポート]

ツイッターやブログでも時々書いていますが
私、ハウスダストアレルギー持ちであります。

幸いアレルギーテストでは花粉症はマイナス反応でしたが、
ハウスダストは季節に関係なく1年中症状が出るものなのでより厄介なのですね。
風邪を引くと喘息症状まで出てしまうので。
 
そしてアレルゲンが家の中ゆえ、外にいる方が快適に過ごせるんです。

職業柄鼻水ズルズルでは仕事にならないので、
抗アレルギー剤を貰いに耳鼻咽喉科にはよく通っています。
部屋に空気清浄機も置いていますが、旧式な上フィルター濾過式ではない為
効果はさっぱりって感じ。

新しい空気清浄機が欲しいなぁと思っていました。


そんな折、空気清浄機ブルーエアの体験セミナーのお知らせが来たので
参加させていただきました!
 
P1000703_s.jpg
 
ブルーエアの体験セミナーでは空気清浄機の性能について
とても分かりやすく教えていただきました。
 
昨今の日本の空気は中国大陸からの大気汚染や黄砂などが
偏西風に乗ってやってくることから汚れているそうな。
 
さらに花粉や汚染物質が結びつくとアレルギー症状は悪化するばかり・・・
P1000707_s.jpg
 
 空気の汚れは目に見えないもの。
だから素早く入れ替える事が重要です。
P1000710_s.jpg
 
空気清浄機は主に下記の2種が主流です。
「イオン放出型」「フィルター吸い込み型」
P1000712_s.jpg
 ※プラズマクラスターのようなイオン放出型は空気中の"汚れ"を除去することはできない。
 
部屋の空気が汚れるよりもきれいにするスピードとは?
P1000714_s.jpg
 空気が汚れるよりも早くきれいにすればいい。
 
ブルーエアは世界基準NO.1の清浄スピードなのです。
P1000719_s.jpg
 
 
空気清浄機の性能とは
フィルター+ファン(羽)+モーターの相乗効果
P1000720_s.jpg
 
 
一般的なHEPAフィルターとブルーエアのデメリット比較
 
 HEPAは目詰まりしやすく定期的なお手入れが必要。
 
P1000724_s.jpg P1000725_s.jpg
 ブルーエアはフィルターを半年毎に交換せねばならない。
 
だから不経済かと思われがちですが・・・
 フィルター交換のメリットが実はこんなに性能の差になるのです。
 
P1000726_s.jpg
左はブルーエアのグラフ:半年にフィルターを交換するだけで本体の性能は回復。
右は一般的な空気清浄機のグラフ:月に1回フィルター前のお掃除が必要で徐々に性能が落ちていく。1年毎にフィルターを全面交換しないと性能は戻らない。
 
ブルーエアは半年に1度フィルターを交換するだけで月々のお手入れは不要で楽ちん♪
 P1000727_s.jpg
 (フィルター交換時期は機械が教えてくれるそうです)
 
 
一般の空気清浄機の注意点
P1000729_s.jpg
カタログをよ~~く読んでみる必要があります。
 実際に使う状況とはかけ離れた条件での表記の場合が多いのです。
 
 
P1000731_s.jpg
 
まとめとして・・・
 
空気清浄は早さが重要!汚れるより早い浄化ができなければ!!
日本規格だとヨーロッパ規格よりも性能が劣っている規格。
フィルターの性能を空気清浄機の性能と勘違いしやすい。
ブルエアーは半年間メンテナンス不要、フィルターカートリッジの交換のみで性能が落ちない。

実機でその性能を見せてもらいました。
 
P1000701_s.jpg
 

スモークが立ち込める箱の中・・・ブルーエアのスイッチを入れた途端、
わずか数秒でスモークはなくなりクリーンな空間になりました!!

みるみるスモークが吸い込まれていて「はやっ!!」ってビックリしましたよ~。


なおこのブルーエアの実機ですが、セールス・オンデマンドさんのご好意で1ヶ月間レンタルしていただくことになりました!!

我が家にブルーエアがやって来る~~♪
その模様はまた後日レポしますね。
 
 
※セールス・オンデマンドさんからのご紹介です。

[ ブログランキングへ投票! ]
↑ ぽちっとな ↑
よろしくお願いしま~す♪
 
ブログを作る(無料) powered by SSブログ